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アウトソーシングサービス

物流は車両などの所有から利用の時代へ
物流をまるごとおまかせ下さい。

アシストラインのアウトソーシング

専門分野を専門家に任せるを最適な形で実現する
これからの日本のビジネスにおいて成功のカギは、限られた経営資源を最適に分配する事がカギとなります。
特に人材に関しては、自社の製品開発や、営業販売活動、カスタマーサービスに注力するいわゆるコアコンピタンスを高める必要があり、 専門分野を専門家に任せる(餅は餅屋)的な思考が大切になります。 そこで重要となるのは、アウトソーシングで任せたら業者の言いなりになってしまうのではないか、コストが増加するのではないか、 品質が低下するのではないか、また、それらが経営層に見えにくくなってしまうのではないか。といった懸念です。
これらに関して当社は物流プロデュース、物流経営診断のサービスから「売上物流コスト比率」「業務管理」「品質管理」を行いながら最新のシステムで可視化されたレポートを提出する事が可能となります。 ある意味では自社で管理している時以上に現状を把握し、物流KPIを設定、予実管理の徹底が行えます。

余分なコストを軽減

コストを見直し、余分なコストをカットすることで、クオリティはそのままに費用を軽減するご提案を致します。

業務管理・品質保持

業務内容をしっかり把握し、適切な指示と常に問題点がないかのチェックを行います。またドライバーやスタッフの仕事へ対する意識の向上や仕事への姿勢を保つようコミュニケーションを密にとっています。

業務を可視化してレポート提出

物流プロデュース、物流経営診断のサービスから「売上物流コスト比率」「業務管理」「品質管理」を行いながら最新のシステムで可視化されたレポートを提出いたします。

運送会社の選び方

アシストライン株式会社は『運輸プランニング』企業です

従来の運送会社は「運ぶ」だけの一部でしかありません
物流をプロデュースし会社に利益を産みだします!

アシストラインの『運輸プランニング』

PLANNING 01
お客様のビジネスのあらゆるお悩みに応じて
お客様に応じた【物流】をプランニング致します
PLANNING 02
お客様へ提供する価値は
お客様の理想(問題解決)を約束した理想の物流
PLANNING 03
運送会社と言う『常識』をあらため
『物流プランニング』X『管理マネジメント』にシフトし
お客様に寄り添ったサービスを提供
PLANNING 04
スピード・安心・多様性の【価値】を提供し
ノンアセット型の【物流企業】を目指し
全国の専門性の高い協力会社と業務提携を進めてまいります。

効率も業績も大幅UPを目指しましょう!

今日の運送会社は参入規制が緩和され、競争の激しい業界となりました。
そのほとんどが中小零細業者が占め、運賃は認可制から事後届出制に変わり運賃が下落したまま回復の見込みのない中で毎年多数の業者が廃業に追い込まれています。
また、排ガス規制の影響で車両の買い替えの時期が早められる一方で燃料は高騰し続けています。
荷主様には輸送品質の更なる向上が要求され社会的には安全面や環境面での対応が強く求められる時代となりました。
そういった厳しい現状の中で「社員教育」「安全面での対応」「環境面での対応」が後回しになってしまう業者が非常に増えています。
それでは、荷主側は何を目安にして運送会社を選べば良いのか・・・。
まずは、以下のようなトラック運送会社は避けたほうが無難です。

悪いトラック運送会社の例

運送会社がこちらの要求を正確に把握しないで間違った日時・数量で納品先に届けてしまいクレームや再度運びなおしになったりしてしまった。おかげで下げなくてもいい頭を下げる羽目になった。

気を使って取り扱わないとならない商品だったのに、雑に扱われてしまって商品が傷んで売り物にならなくなってしまった。 保険で商品代金はカバーされたが得意先からクレームを受けた。

最初の頃は「時間通りに確実に配送してくれて信頼できる業者さんだなと思っていたのに」いつの間にか到着時間も早すぎたり遅れたりするようになった。ドライバー変わったみたいで品物の扱いも雑になってしまった。

急な増便依頼などスポットの依頼をしたが、対応してもらえず断られて車輌の手配に時間をとられてしまった。

上記のようなケースが起こる原因

ドライバーの質
  • まともな挨拶ができない
  • 指示を正確に聞けない
  • 心身ともに、余裕が感じられない
  • 服装がだらしない、不潔
輸送品質
  • 時間にルーズ
  • 荷物の品名/数量/行き先を間違える
  • 荷物の破損、紛失をする
  • 「問い合わせ」への対応が遅い
安全対策
  • 交通事故が多い
  • 賠償保険制度が十分でない
    (貨物保険・任意保険)
  • 法定点検を受けていない。
良い運送会社を選ぶには

能力とコストパフォーマンスを基準とした運送会社を選ぶ

こうした不満を未然に防ぐためには運送会社を選定するときに「値段もさることながら能力とコストパフォーマンスを基準とした方が安心」なのではないかと思います。「運送業者の選び方」を能力とコストパフォーマンスを基準として考えるときに必要な視点はこうしたものではないでしょうか。

お客様のご期待にお応えする
『アシストライン』のアウトソーシング総合力

お客様の期待、お客様の求める結果は何なのかを
正確に把握するニーズ理解力
でもこれがきちんと出来ている運送業者は、多いとはいえないようです。お仕事を請ける前に、まずしっかりとお客様とコミュニケーションをとることそれが出来てはじめて、お客様の期待に対して不足がなく、また過剰でもない必要十分なサービスを設計することができるようになります。その結果過剰サービスに無駄な費用がかかったり、サービス内容の不足で不満を感じたりすることがなくなります。
サービス業では、お客様が何を期待しているのか、ニーズを正確に把握することがとても大切です。
安定して一定以上のレベルのサービスを提供する
輸送品質管理力
運送会社の評判は、担当するドライバーの評判と直結していることが多いのがこの業界の常です。
しかし良い担当ドライバーに当たったらその間はとても満足度が高く、担当が替わった途端にサービスレベルが低下してしまうようでは、安心して仕事を任せることは出来ないのではないでしょうか。
ドライバーが変わっても、一定レベルのサービス品質を確保するための努力をしているかどうか。
輸送品質の管理力もコストパフォーマンスを大きく左右する要因となります。
事故なく安全輸送。
安心を提供する安全管理力
多くの場合、積荷のロスは保険でカバーされるとはいえ事故が発生してしまえば「荷物のお届けは出来ず、再輸送の必要があります」もし限定生産品や一品生産の商品であれば、納品すら不可能になることもあります。そのデメリットは、目には見えにくくてもお客様にとって得意先からの信用低下という形で響いてきます。
また、事故が多いということは従業員であるドライバーへの安全教育や過労防止といった運送会社としての基礎を怠っていることを示唆することでもあります。
中長期的に「安全性を重視した運用を行っている業者」かどうかは重要な選定基準になります。
コストダウンの工夫力
厳しい経済環境で、どこの運送会社でもコストダウン努力は行っていることでしょう。そこに果たしてコストダウンの余地はあるのでしょうか。スポット発注や短期間の取引であればコストダウンの機会は限られてきます。しかし、ある程度の期間に継続的な取引をしていればお客様のビジネスの動きや物流の動きに対する理解が深まってきます。
そこに、なんらかのコストダウンのチャンスを見つける事が出来る運送業者であれば、
長期間にわたって協力会社としてつきあっていく価値のあるパートナーとなるでしょう。

協力会社パートナーについて

運送会社では自社所有の車を自社のドライバーが運転するのが基本的なパターンです。
ただ車輌が足りない場合や自社では対応できない規格の車輌が必要な場合は業務の内容によって協力会社の車を手配します。(緊急便やスポット便など)運送業界では傭車(ヨウシャ)といって他社の車とドライバーを使うことはよくあります。
(たとえば日本通運さん等は、車両に日通のロゴをいれた協力会社の車が大半だったりします)しかしその場合の管理、たとえば自社の安全運転研修・業務品質研修に協力会社も参加を義務づけている会社からすべて任せきりという会社までそのレベルはさまざまです。

アシストラインの配送+ワンストップサービス

ビジネスニーズ

お客様の運送ニーズだけでなく、もっと広いビジネスニーズに対応。運ぶ機能だけではなく、設置や施工・組立て・制作・保管や広告媒体としての機能などを協力会社との連携しております。
お客様のビジネスを、より広く深くお手伝いできるようになりました。

コストダウン

複数の業者に小分けに発注していた業務を一括請負いしコストダウンとミスの防止。
これまでは、お客様のビジネスを遂行するために運送業者や施工業者・倉庫業者や機材レンタル業者など、様々な業者に小分けに業務を発注。

ワンストップサービス例

  • トラブル等での緊急配送や急な物量の増加での増便対応
  • 2t・4t・10tトラックの手配
  • お荷物の一次保管や短期のお預かり
  • 在庫管理・ピッキング・伝票作成等・代行出荷、物流業務に関連する付帯業務
  • 配送車輌にお客様のロゴ・広告をいれる
  • お荷物の設置、据付
  • 運搬した商品を展示するための棚やディスプレイの制作・施工
  • 大切なお荷物に合わせた梱包資材の制作
  • イベントの運営に関わる資材の提供・レンタル
  • 重量物の解体、設置等
  • 廃棄物やリサイクル可能なモノの引取り etc.

ワンストップサービスなら

窓口が一本で依頼が楽 一括請負で割安に 同一メンバーの作業でミスが少ない

アウトソーシングの活用事例

青果の配送

野菜のルート配送
軽貨定期専属配送は大阪軽貨物アシストラインにお任せ。

パンのルート配送

パンの配送
大阪軽貨物アシストラインではパンの定期便配送365日で請負っています。

ケーキのルート配送

ケーキの配送
大阪軽貨物便アシストラインではケーキの定期便365日で請負っています。

検体の配送

検体のルート配送
大阪軽貨アシストラインでは検体交付業務を請負っています。

運輸アウトソーシングで経費削減・品質アップ

物流は車両などの所有から利用の時代へ
物流をまるごとおまかせ下さい。